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備忘録

文字書きの備忘録

質問8.あなたにとって、キャラとオリキャラの小説は夢小説ですか?

8.あなたにとって、キャラとオリキャラの小説は夢小説ですか?

名前変換ができれば夢小説    94    42.3%
  • 3の質問にも答えたように、夢主=オリキャラなので、作者が考えたオリキャラでも、名前変換ができれば夢主になると思うので、夢小説だと認識してます。夢主=オリキャラという認識で読んでいるので、どんとこいです。
    過剰な設定ではない限り、夢主=オリキャラは必要だと思っていますので、普通に有りだと思います(ただし、名前変換が有る場合のみ)。
    名前変換ができないのなら、それはたんなる二次創作小説だと思います。
  • 7-aと同じ。(3)
    名前変換ができないのであれば夢小説ではない。
  • 名前変換があれば夢小説であると認識します
    基本的には読む上で何も問題はないかと思いますが、例えば設定ページなどに夢主の情報が記載され、本文中ではその設定をよく理解していることを前提として話が進むと嫌になります(覚えられない、作中で触れて欲しい)
    しかし、名前を変換させる以上夢主の名前に意味を持たせることが難しいジレンマはあると思います(名前変換のことを無視して夢主の名前の由来が本文中で出てきた作品は見たことが有ります)
  • あっても良いと思うが、元々一般向けではないジャンルなので人を選ぶネタ(妊娠など)を普通に流したりするのは止めて欲しい
  • "うちの子思想はそれほど好きではないのですが、結構うちの子思想の方が多いので公言は出来ていません。
     私は上記のアンケートに記載したとおり「なにかに熱中するあの人の恋する姿を見てみたい」という理由で夢小説を読み書きしております。夢主、という存在は私にとって特別必要な存在ではないのです。“自分の好きなキャラクターが恋に苦悩し翻弄され喜び悲しむ”という姿を小説にするために動いてもらっている、程度の認識です。
     なのでキャラ×オリキャラの方とは夢小説へ求めるものが根本的に違うので、あまり好きではありません。
    偏見かもしれません、と先におことわりさせていただきます。
    近年「お相手被りお断り」という一文を見かけるようになりました。なんじゃそりゃ、という感じですがそういうのもオリキャラ(うちの子)を愛しすぎるあまり生まれたものではないかなと思っています。
    お相手被りお断りって、意味がわからないですからね。作品に出てるキャラクター数なんでウィキペディアの長文ランキング1位をとったイナズマイレブンじゃない限り数がしれてますよ。あのイナイレだって夢小説になるキャラクターは数がしれている。それなのに「お相手被りお断り」ですからね。その人となにかしら関わりを持つと、以降その人が書いたキャラクターの話を書けないわけです。もっと精密なルールがあるのかもしれませんがそんなことを知らない私がその一文を少々交流のあるサイトの管理人様からフォローされその方のツイッタープロフィールから知ったときはそんな馬鹿な話があるのかと頭を抱えました。(関わりがあるからフォローバックするのが礼儀だけど、お相手被りってなんだよ!!!という気分でした。結局フォローバックしましたがお相手被りを知らないことにしてます)
    大切な偏見かもしれないことなのでもう一度言いますが、そういう人は大体オリジナルキャラクター(うちの子)を愛するばかりにそうなってしまっているように見えます。なるべく関わらないようにはしてますが、お相手被りという文化が栄えないことを切に願うばかりです。

 

  • オリキャラが登場する作品を夢小説とするかどうかは作者に任せるべき。
  • オリキャラで名前変換がないと、夢として見て欲しくない(積極的な拒否)を作者が主張しているように感じるからです。
    ジャンルの文化にもよると思います。
  • オリキャラはいいと思うのですが、名前変換がなければ夢小説ではないと思います。(何度も同じ内容で申し訳ないです)
    ただし、キャラクターそっちのけでオリキャラを愛でる方には抵抗があります。そのオリキャラを自分が好きになれない場合、ちょっと…という印象があります。
  • キャラが濃すぎると少し…
    二次創作とは言え原作あってのことなので原作からかけ離れてしまうようなキャラは苦手です。
  • この回答をしたのは、個人サイトに作品が掲載されていた場合のことを想定したからです。
    私の中でキャラ×オリキャラ(逆の場合もありますね)の小説と夢小説との境界は非常に曖昧なもので、先の質問でも回答しました通り私は常に夢主の名前を変換せずに夢小説を読んでいるので、あくまでもそれをどう分類するかは書き手の方の意識次第になると思っています。
    なので書き手側が「オリキャラ小説」と言っているものに対しこれは夢小説だと言う方がおかしいし、逆もまた然りだと思っております。
  • こんなエピソード。
    ツイッターで、話の流れでフォロワーの男性と、とあるジャンルの話で盛り上がり、ほとんど合作でオリキャラが出来た。
    一人は作中の世界観に寄り添ったおんなのこ、もう一人は作中に存在するキャラの兄。
    名前や、生い立ちやそのジャンルのキャラたちとどうやって絡んで行くか等も考え、ちょっとした小話も出来た。
    恋愛関係となる場合もあった。
    彼はずっと「オリキャラ二次創作」として話していた。
    そもそも(その当時)彼は夢の存在を知らなかった。
    書き手の意識に存在しなければ、やはりそれは夢小説とは言えない。
    そして夢小説として定義づけるのに、最もわかりやすい行為が名前変換である。
    名前変換があることによって、「夢として読んでいい」「これを書いた人は夢を重々ご存知である」と安心できる。
    (その後何かで夢を知った彼は自分のオリキャラ二次創作が夢なのかどうか自問自答していた)
    (夢ではないと答えを出していた)
  • とりあえず作者が夢と言っていなくて名前変換がついていないならどんなに夢と同じことをしていても夢じゃないとしたい。夢っぽいとは思う。
  • ものにもよるが、嫌いである。何故ならばオリキャラというと厨二くさいイメージが強く、設定が全て反映されていないものが多いからである。また、自己投影派としては自作品・他作品問わずオリキャラに嫉妬してしまいがちだからである。
  • モブ小説についてと同じような感覚でした
  • わたしはキャラクターの設定を深く考えてしまうタイプの人間なので、むしろ設定があるほうが好感が持てます。そもそも、夢小説というのは、~~な女の子にこのキャラはこう行動するだろう、という妄想を形にしたものだと思っています。
    ただ、名前変換がなければ、夢小説というのはどうなのかな、と思います。わたしは元々機能を活用しない人間なので気にせず読みますが。
    10のことになりますが、pixivなどのどうしても名前変換ができない環境下ではありだと思います。サイトなどで、機能をつけれるのにしない、というのは夢小説ではないと思います。
  • 意見と言うほどの意見はありません。基本的にストーリーがどれだけ作りこまれているか、違和感なく話を持っていっているか、原作キャラとの人間関係の作りこみなどが作品を読むに当たって重要視する内容なので、キャラ×オリキャラであるのならばそのような形で楽しみます。登場人物が夢主かオリキャラか、ということは私の中で重要ではなかったりします。私の中ではわかりやすいキャラクターの言動の解釈が作品を読むに当たって重要であります。原作キャラの考察話が好きなので、原作キャラ同士でそれらを補填できるのならばそれでよし、どうしても原作キャラでは補填できないところで考察をしたいために夢主やオリキャラが出てくるのならばそれでよし。
  • 原作に居ないキャラを登場させている。限りなく夢だと思いますが、筆者が「夢ではない」としているのであればその意思を尊重したい。個人的なこだわりがあると思いますし。
  • 限度にもよりますが、名前変換の有無は夢小説と単純な二次創作の分け目だと思っています。
    オリキャラのデフォルト名があっても変換ができるならば夢小説に該当すると思います。
  • 個人的には、夢主を一人のキャラクターとして考えた上で自己投影(感情移入)するタイプなので、夢主は個性が強いほうが好きです。
    だからこそ、夢主=無個性である本来の夢小説と、キャラ×オリキャラ小説は違うものだと思っていますし、もっとわかりやすく棲み分けが出来たほうが嬉しいです。
    具体的にはキャラ×オリキャラ小説は夢小説とは別にわかりやすい名称があれば嬉しいと思います。
  • 個性的で、外見描写もあって、名前もがっつり決まっている。なのに設定だけしか定めず、小説等で書きあげてない場合にも夢小説って言われるとモニョる。
  • 最強設定や、やたら細かいところまで作りこまれたオリキャラだと読みにくい。
  • 作者が夢小説だと主張したらそれは夢小説になるのではないかと思います
  • 作者が夢小説ではない、と言い張っても「名前変換が出来るなら自分にとっては夢」なので夢として読む。作者の本懐ではないだろうが、それで作者に迷惑がかかるわけでもないので。
  • 私が最初に見た夢小説は夢主=オリキャラの情報量で、最早自己投影できないのが多かった。でも、それは作者にとっての""夢""小説なのだから、おそらく夢小説"
  • 私はキャラ×オリキャラの夢小説が好きです。
    一人のキャラクターとして物語と背景を与えられたキャラが、原作キャラと関わって、お互いに変わっていく話を好んで読むので、オリキャラ≠夢主ではない、という意見はあまり賛同出来ません。見た目の決まったオリキャラにだって自己投影するし、無個性夢主と考え方が合わなくて萌えないときもあります。
    ただ、そのオリキャラと自己の意識を近づける道具というか橋渡しとして「名前変換」があると思ってるので、ただのキャラ×二次オリキャラとラベルされた小説を読むかと聞かれると微妙な所です(好きなサイトさんの所であれば本にされて名前固定であっても読みますが、初見ではどうか、という意味です)。
  • 私は名前変換ができれば夢小説だと思います。
    ただ、作者が夢でないと言うならそれに準じます。
  • 私も昔はオリキャラを当ててたのですが、現在では自己投影しております。
    そうなったきっかけなどは特に思い当たらないので、単に好みの変化かと。
    自己投影派となった今は、名前変換ができない夢小説に出会ったらガッカリして読むのをやめるか、マイナージャンルでどうしても他に書いてる方が見つからなかった場合は、脳内で自分の名前に置き換えて読みますね。
    ただ、これは本当に好みの問題だと思うので、これは夢小説じゃない! これこそが夢小説だ! などという執着はさほどありません。
    ですが、夢小説サイトを探してみるとほとんどが名前変換できるサイト様なことを考えると、名前変換=夢小説という概念が多数派なのでしょうか?
  • 正直に言うと人のオリキャラにはあまり興味はないです
  • 対象キャラ×オリキャラ(夢主\名前変換あり)は夢小説。
    対象キャラ×オリキャラ(夢主\名前変換なし)は小説。
    オリキャラの設定が細かいほど、夢主=私だと認識できないので
    よほど対象キャラが好きで対象キャラが関わる話を読みたいと思わない限りスルーします。

 

  • 読み手としてのアンケートなのを承知で書きますが、書き手としては書きやすいです(脳内で長編アニメ映画サイズで再生されるのを何度も一時停止しながら文に書き起こすので)
  • 読み手としてのアンケートなのを承知で書きますが、書き手としては書きやすいです(脳内で長編アニメ映画サイズで再生されるのを何度も一時停止しながら文に書き起こすので)
  • 読むか読まないかはこちらが決めるので、個人的な定義として『変換可能/夢と作者が認識して世に出している』を満たしていれば気にしません。
  • 夢主に自己投影する人からすると個性が邪魔だと思われるとは思うが、ストーリーを楽しみたい側としては夢主の個性がある程度あった方が読んでいて楽しい。
  • 夢小説は、名前の変換機能があってこそだと思うので。
    性格はあくまで副次的なものであり、あってもなくてもよいものだから。
    元々のキャラを食わない程度の性格であれば、オリキャラか否かは私にとってはあまり問題ではない。
  • 夢小説黎明期の感覚を引きずっているので名前変換のできるオリジナルキャラでなければ夢小説とはあんまり思わない。
    ただ、作者が夢小説だと思っているならそれはそれでいいと思う。
  • 名前が固定されているのであれば、それは創作キャラとの二次創作ではないかと感じる。
  • 名前変換があり、書き手が夢だと言うのなら夢でいいと思います。読み手としては夢小説というよりも「その書き手が書く小説」だと思って読みますが。
  • 面白ければ読みます。オリキャラだから拒否反応があるとかはないです。
  • 話の流れで名前を呼ばない場合でも、作者の意図によっては夢小説だと思います。

名前変換がある/なしに関わらず夢小説    72    32.4%
  • 作者が夢小説としてアップしているなら私にとっては夢小説です。
  • "「夢主」という言い方を知ったのは最近なのですが、「キャラ×オリキャラ」は同義語のように感じました。
    「主(主人公)」という言い方をする以上、「その人物像でなければならない理由」があると思うので、そうなると名前変換のある夢小説でも、オリキャラ+原作キャラ小説、とも見えます。"
  • キャラ×オリキャラと銘打つより、同じ内容でも名前変換をつけて夢小説と銘打ったほうが多くの人に読んでもらえるのかな…とは思います。世間的には。私は素敵な話が読めればどっちでもいいです。
  • これも実際に居ないキャラなので。
  • そのオリキャラとキャラが恋愛をせず、ただの日常を送っている描写だけだったとしても夢だと言う人もいますが、それは書いた方本人の気持ち次第ではないかなと思います。恋愛だけでなく、さまざまな形の夢があることを、キャラ×オリキャラ作品を作ることで少しでも知ってもらえればなと思います
  • たとえ没個性であったり、夢主が自己投影用でも私にとっては、場合によってオリキャラとして読むこともある。無意識下のことですが、
  • 楽しいので大好きです
    名前変換がない小説もありますが変換機能がついている方が嬉しいです
  • 感情移入できなくなった時点で夢主はオリキャラであると感じます。
  • 原作にいない時点で今後どう物語が進んでも、そのキャラは現れないだろうし、版権キャラと絡むなんて夢のようなことだから。
  • 原作にないキャラクターを介入させた時点で夢小説だと思っているので、
    名前変換があろうとなかろうと夢小説=キャラ×オリキャラだと思っています。
  • 個人的には夢主とオリキャラの差は原作世界への影響力のあるなしと捉えているので、『話になるほど絡んでいる』=『影響力がある』=『そのオリキャラは夢主』と考え、それは名前変換を用意していなくても夢小説だと思う
  • 好みと一致していれば読みますが、基本的に好みではないので積極的に読みません。
  • 作中でオリキャラの出番が一瞬などではない限り夢小説
  • 私の認識はともあれ、オリキャラの性格や外見など、が我や個性がその人独自のものとして確立していれば、夢小説ではないと認識する人が多いのではないでしょうか
  • 私の夢小説の定義が【原作に無いキャラクターと公式キャラクターの絡んでいるもの】だから
  • 私自身夢主=オリキャラとしてきっちりかっちり設定を練るので、オリキャラでも夢小説です。
    名前変換は正直言ってあった方が嬉しいですが、名前に意味があったりする場合はなくてもいいんじゃないかと思います。
    「夢小説だ」と書き手から提示されていればそれは夢小説だと思います。
  • 私的にNL派なので、男主の友情夢はあまり夢小説とは思っていません
    思えないに近いですね…感覚的にですが
    でも、男主で女の子と恋愛するなら夢小説だと思います
  • 自己投影もオリキャラも「その人の代理もしくは本人」で動く原作には存在しない人?っていう感覚なのでどっちも夢でいいんじゃないかと
  • 自己投影型しか知らなかったので広まってほしい。
  • 自分がよくキャラ×オリキャラで妄想してるし、名前は変更できないけど、一応夢主の枠だとは思ってる
  • 書き手がガッツリ決めた設定(特殊能力など)だと読む気が失せる。
  • 原作にはいない、原作のキャラクターに影響を与える存在だから。
  • 正直に言うと、話が面白ければオリキャラに感情移入できるので、名前変換が出来なくとも夢小説と同じものだと見なしています。
  • 存在を創作したキャラクターが原作に関与すれば夢という認識です。
  • 夢=現実に無い、IF、そうであったらいいな、という小説が総じて該当すると思っています。
  • 夢主=自分という当初の概念が崩れている現在、広義に解釈すると夢小説。該当するジャンルがないので暫定的に夢小説の部類と考えています。
  • ストーリーを動かす、キャラクターを行動させる力のあるオリキャラが登場する場合は夢(作者が夢ジャンルを知っててなおかつ論理的な説明がつきその上で夢ではないと言うならば擬似夢とでも)
  • 恋愛のあるなし関係なく、オリキャラは外見がはっきり出ていなくても夢小説だと思って見ています

名前変換がある/なしに関わらず夢小説ではない    16    7.2%
  • 「夢小説=キャラと私の物語」として捉えているので、容姿性格その他もろもろ固定されまくりのキャラは私になり得ないので名前変換の有無に関わらず夢小説だと思えない。
    名前変換無しの夢小説サイト、なんて言葉を見かけた時はびっくりしました。単なるキャラ×オリキャラの二次創作じゃないかと……
  • モブを夢主の相手キャラとして位置付けるなら当然、名前を含んだ個人設定が必要なので、それは「原作キャラ」というより「管理人が考えたオリキャラ」となってしまうから。
    ただし、もし書き手が8のキャラ×オリキャラをあくまでも夢小説と定義付けるなら、読み手が一概に「夢小説ではない」と決めつけるのは良くないと考える。
  • NLでいいと思います
  • オリジナルキャラクターはそのキャラクターを作成した人のもの(あくまでオリキャラであり、=自分と扱うのは作者には伝えてはならない行為)、夢主は小説を書いた人が考えた共有の概念(オリキャラとして扱う人もいれば自分と扱う人も居るしそれでいい)
  • それは夢小説ではなくただの他の小説では? と思う
  • 決してキャラ×オリキャラが嫌いなわけではないが、それを夢小説と称するのは本当に止めて欲しい。よくオリキャラ夢主を「うちの子」なんて呼んでいるのを見かけるが、読者に好き勝手に「うちの子」の名前を変えて読まれることに対して何の抵抗もないのだろうかと心底不思議に思う。
  • 作中の世界が破綻しない程度に、その世界で、もしかしたら存在したかもしれないオリキャラというのが最高峰だと考えています。活躍させたい気持ちは解りますが、キャラを食ってしまうような(上記にも書きましたが最強キャラや誰もが惚れるような美人など)オリキャラにはご退場願いたいと思っている次第です。あくまで読み手としての一意見であり、作者には好きに書いてもらいたいとは思っております。見るのも自由、書くのも自由。
  • 場合にもよりますが、夢小説の定義が前述の通りなのでオリキャラが出てくるというだけでは夢小説とは感じられません
    定義に当てはまれば私の中では描写量が多くても少なくても夢小説だと感じられます
  • 読み手としては勝手に、これ夢だなーとおもって読みます
  • 夢小説と何が違うのかと問われると困るのですが、オリキャラは作者のメアリースーがより感じられるような気がしてあまり好きではありません
  • 名前、容姿が決まっているキャラクターはオリジナル主人公と、原作キャラクターとの小説になるので夢小説とは言わない考えています。
    最強、学校一美人、みたいな設定についてはまったく夢がないし、夢小説というのは違うと度々思います。

作中における夢主情報の描写量による    29    13.1%
  • オリキャラの小説は名前変換をつけることで夢小説として扱われようとしているが、なぜ夢小説であることにこだわるのか理解できない。オリキャラが登場する二次創作(≠夢小説)では読み手が限られるからでしょうか。
  • キャラ×オリキャラはあっても良いと思います。
    しかし自分の好みではない場合も結構あるので、我儘を承知で申し上げますと苦手な人に対して少しでも配慮して頂けたらと思います。
    また個人的な意見で申し訳ありませんが、あまりに細分化された設定過多な夢主が登場する夢小説に関しては最早キャラ×オリキャラではないのかと思ってしまいます。夢小説の中では個人的にあまり好きでない分野なので、そもそもそういったものを夢小説と一括りにすることには嫌悪感を覚えます。
  • これはオリキャラなので読者は自己投影しないでほしい、と言われると、作品を読む目的が満たされないので、そういう作品は読みません。
    話を盛り上げる・興味深くするためのキャラ設定は全く抵抗ありません。
  • ストーリーにごりごり関わってきたり、キャラの背景にガッツリ存在するならこいつ夢主だー!にはなりますね
  • 嫌いではないが読むのに気力がいる。よほど読ませる力のある人でないと、やはり難しいのではないだろうかと。
  • (12)読んで、作者がそのオリジナルキャラクターに自己投影や、作者が言いたいこと、やりたいことを代弁させているなと感じれば夢小説だと判断します。
  • 難しい質問です…
    あまりにも読み手がとして考えてなければ(それこそモブ的な)夢小説とはならなくなる…のか?
    エピソードすらなにも生まれなかったら夢小説とは違うのかも…
  • 夢主とオリキャラって意味であれば場合による。一次はあり、二次は微妙。
  • 夢小説界隈にいる人間としては、原作にいないオリジナルキャラクターを作ったり、「キャラクターの姉という存在はいるが、名前、性格など不明」というキャラクターに、作者独自の性格設定など捏造を加えたキャラクターを動かす場合、それは夢小説なのではないかと思う。できれば名前変換がされると大変ありがたいが、ない場合はそのままでも読める。
  • 例えば連載だと、ある程度の設定は必要だと思うので特に何も感じないことが多いが、それが最強夢主とかだとオリキャラ小説だと感じてしまうことが多い。
    ただ、本当に我儘というか、私が「最強になりたいな」と思っているときにそれを読めば夢小説だと感じてしまうので、かなり曖昧です……