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備忘録

文字書きの備忘録

質問7.あなたにとって、キャラとモブの小説は夢小説ですか?

7.あなたにとって、キャラとモブの小説は夢小説ですか?

名前変換があるなら夢小説    105    47.3%
  • 『名前変換』あっての夢小説だと考えるが、変換機能がなくとも『こんなの夢小説ではない!』と否定する気はない。自己投影する、しないは書き手の描写によって異なる。原作を元にしたオリジナルストーリー、又はキャラ×モブのカップリング小説と考える
  • 1番目を選択しましたが、これは正直読んでみないと判断しにくいです。
    モブ視点で展開され、特定のキャラクターとの辛みが多く、モブからキャラクターに恋愛感情があれば夢小説だと感じるかもしれません。
  • 書いてる本人が『夢小説である(名前変換実装済み)』『夢小説ではない』として世に出しているなら、それが答えだと思います。他人がとやかく言うことではないし、『夢小説ではない』としている人のものを「これは夢だ!」と言って『夢とする』のは、『夢小説』という概念に対して大変失礼だと個人的には考えます。好きでもない(もしかしたら嫌いかもしれない)人の作品を自分の好きな創作形態に落としこまれるのははなはだ不本意です。
  • 2-aと同じ。(3)
    自分がそこにいれば夢であるため夢小説に分類されてもいいと考えるため。
  • 名前変換があれば夢小説であると認識します
    ただし、夢主の存在意義が薄いと感じますし、夢小説として書く必要性は疑います(名前変換を付けて夢小説にする必要はあったのか?ただの二次創作ではいけなかったのか?と思います)
  • アイドルであるキャラクターのファンの視点、などならモブの二次創作小説として読めるが、そのモブが名前変換できる、もしくはある程度の個性があり、キャラクターと大いに関わりが出て来る場合は夢小説であると考える。
  • あるなら、やっぱりそれもまた夢小説という認識
  • いわゆる「モブキャラ」自体にもキャラ付けがされ、進行とともにそのモブキャラの生活する時間も進んでいくゲームをして以来、その原作で登場した人物であれば一応、一つのキャラクターとして認識しています。
  • キャラやストーリーに関わることがなくてもそのキャラやストーリーを作品と同じ世界で見てみたい(キャラの同級生とか、キャラの活躍を新聞で読むとか)という願望(夢)もあるので、、それを叶えてくれて尚且つ名前変換があるなら夢小説であると思える。
  • その人との話が読みたくて読んだなら夢だと思う。ただ私はあまり読まない。
  • とにかく名前を好きに変換できるのなら、その世界観に潜り込めるきっかけになると思う。
  • もともとその世界にいるモブで対して性格が決まっていないのなら、書き手の方次第でどんなキャラにもなるので読んでいて楽しいことが多いような気がします。
    あとモブならではの視点での話があったりして面白い。
  • モブ=【原作に登場していなくても】作品中どこかに存在するであろう名前・影響力のない端役 の認識です
  • モブに何かお話をつけてしまったら、それは二次創作だとは思いますが、全てが夢小説とは言いきれないと考えてます。
    もし、名前変換をつけて、キャラと何かしらの関係、関わり合いがあるとしたらそれは夢小説だとおもいます。
    ただし、モブに名前をつけてしまった時点でモブはモブではなくなってしまっているのではないでしょうか。
  • モブに特別原作で名前がないなら夢小説でよいのではないかと
  • モブの設定の濃さに関わらず、モブという透明な存在に名前(変換可能)と物語を与えると「夢小説」になるのではと思います。モブがモブのままキャラクターを観察したり、キャラと物語を生み出さない程度のやり取りをするぐらいなら夢とラベリングしなくてもいいんじゃないかな、とか…。それは単純に「モブキャラとのやり取りがあります」の注意書きで終わるような気がします。
  • モブはあくまで原作者様が考案した存在であり、夢小説の書き手のオリジナリティーが表れた存在ではないと思うからです。名前を変換する=名前を与える=オリジナル要素、だと考えるので、このように考えました。
  • 乙女ゲームときめきメモリアル girl's side』の主人公はほぼ全身のショットがなく、出ても2頭身キャラ。
    普通の頭身だと後頭部や手先しか映らない扱いなので、主人公というだけで、ほぼモブと変わらない主人公もいるという認識があるため。
  • 原作キャラクター以外は全員モブだと思っています。
    夢主も夢小説以外においては単なるモブの一人ですから、夢小説とはモブ小説の名前変換可能バージョンだと考えています。
  • 原作に全く関係のない異物をつっこむのが夢小説だと思うので、元々いるキャラとの絡みは夢ではない二次創作になると思います
  • 原作に登場しているので。基本的には夢ではないとは思いますが、筆者さんがそのキャラを「夢主」としてあつかっていて、(原作には無い)個性を与えているのであれば夢・・・かなぁ。
  • 原作に名前がなくとも原作に登場しているキャラクターの姿・推測できる立場・様子から想像できる行動の場合は原作キャラ二次創作であると思います。
    「原作の背景でひとコマ見切れてるこの子」ではなく「原作の世界にひょっとしたら存在するかもしれない人物」がメインキャラと恋愛する場合は、名前変換があるとより夢小説っぽいなと思います。

    物語の内容・書き方の話になってしまいますが、固定名で話の中心が原作キャラクターの場合は「モブ視点のキャラクター小説」だと思います。
    「名前が変換できる=その世界の構築にほんのわずかでも関与している」という事が「夢」になるのかな?と思いました。
  • 個人サイトにある、名前変換がある小説というのが昔からある「夢小説」のイメージです。
  • 作者が夢小説だとするなら夢小説で良いと思う。
  • 私にとって夢小説は、ロールプレイング小説(?)ですが、いわゆるモブ視点だとかモブ小説と言われるものを夢小説と呼ぶことに違和感もありません。
  • 自分にとって夢=自分の意識の混在があるもの、なので、名前変換が出来ないなら夢小説ではない。ただし、乙女ゲームのように公式としてあるものは二次創作の概念で考えてはいけないように思うのでそういったものは例外とする(あくまで夢小説的なものであって、夢小説(二次創作)そのものではないから)
  • 初めて読んだ夢小説が名前変換ができるものだったので夢小説=名前変換がある と思っています。
    キャラが夢主の名前を出さずに夢主の話題をモブとする(名前変換なし)は、
    「夢小説」でも「小説」でもなく「小話」だと思っています。
    原作に夢主は出てこないので「小説」だとは思えません。
    ギリ夢小説かな・・・そこのところ、判断がグレーです。
  • 書いた人が夢だとラベリングしたなら夢だと思います。
  • 書き手がそのモブを『原作で「ここは●●の街よ」とだけ言う街の紹介者』というキャラとして扱っていたら恋愛していても夢小説でない。そのモブを『キャラの恋人』として創作していたら夢小説。
  • 書き手がモブと提示する存在でも、名前変換があり、読者が名前だけだとしても介入出来るのなら夢だと思いました
    ただ、名前変換がない状態で書き手がモブと提示しているものでも、「夢っぽいかも」などと言う文言を添えたらモブ小説とも夢小説とも見ます
  • 上記のように名前変換ができれば夢小説だと思います。
    しかし、男性向けのようなモブ=自分という感覚(気持ち)もあり、
    モブ:自己投影=50:50な気持ちで見ていたりします。
  • 深く考えたことがないので分からないです。
  • 正直作品による。
    モブ個人の情報がほぼなければ夢小説ではない、
    モブ個人の情報(好きな食べ物、家族関係などの背景)を掘り下げたら夢主化する、
    と考えているから
  • 正直夢小説の中にそういうのが同じようにまぎれてても違和感なく楽しめるけど、むしろ好きだけど、境界が曖昧なので名前変換が無いと「他のメインキャラが出てこない時のワンシーン」のようにも感じるのでこの選択で
  • 相手のモブに名前変換があろうとなかろうと、夢主が登場し、夢主の名前が変換できれば夢小説だと思ってます。でも相手のモブの名前は変換したくないです。原作で登場する端役キャラにオリジナル設定をつけて登場し、キャラと夢主に絡んでくる時点で、そのキャラはモブではなく立派な一人のキャラ、作者オリジナルキャラクターだと思います。上記の条件で、モブキャラとの恋愛する小説があれば、それは夢小説だと認識してます。
    ただし、夢主が出演していない場合は、それは夢小説ではなく、二次創作小説になると認識してます。
    夢主×モブ(オリキャラ)の場合に限り夢小説。
  • 読むかどうかは別としまして、名前変換があるのならば例え夢主がニートだろうと異世界人だろうと触手だろうと夢小説だと思っています。
  • 物語にはモブだって必要
  • 夢主とモブって意味であればあり。
  • 夢主モブ姦とかやらかす人間なので夢主とモブは区別します。でも夢主はモブの格上、キャラの下というかんじ?
  • 夢小説ジャンルに成り代わりがあるし、モブ程度で名前変換が出来るなら普通に夢小説だと思う。
  • 夢小説っぽいとは思うかもしれないが名前変換がないなら夢小説ではないと認識する。二次創作者の中で該当モブのキャラクターに対する共通認識ができていて、それにのっとっているなら夢っぽいとも思わない。
  • 名前だけでも原作に登場しているなら原作のキャラクターだと考えているのでNL(/BL/GL)カップリングになるが、名前変換=夢小説という認識が強いため。
  • 名前と確固たる人格を与えられた時点でそれはモブではないから。
  • 名前のでているモブ(あまり活躍しない人、所謂マイナーな人)又は名前はでていないがそれなりに活躍している人(後々名前がでたりする人)なら、名前変換があれば夢小説として受け入れますが、名前もなく活躍もせずただの通行人のような人は、夢小説とは受け入れられません。それはもはやひとつの小説だと思うからです。
    夢小説というのは、存在するキャラクターや芸能人に、存在しない(又は兄弟のようにいることは設定としてあるが名前や顔かたちが決まっていない)人をつくって、彼らと関わらせている話だと思っています。
    そして、名前変換機能を使うがどうかは個人の自由ですが、そういう機能があるものが夢小説だと思っています。
  • 名前を変換できると、自分の中で「理想の自分になる」きっかけになります。一方で名前が変換できないと完全にオリジナルキャラクターとして読みます。なぜそうなるのか、までは深く考えたことがないのですが名前は「誰か」を認識するファクターであり、自分の中で「名前が変えられる」ということが新しい自分になるきっかけなのだと思います。
  • 名前変換がある=自分を反映させて見ることもできる(推奨されている)と判断するため
  • 名前変換がある時点(読み手が勝手に名付けられる時点)で【原作に無いキャラクター】を創作したような気分になるから
  • 名前変換があれば、それは全て夢小説であるし、名前変換という処置を行っている以上、その人は当然夢小説として書いている。
    だから、名前変換は「これは夢小説です!」と名乗りを上げる行為なので。
    野菜の産地を表記するかのごとく。
    夢主は「書き手が書く夢」の「主人公」でしかないから、そもそもモブなのでは?と思っている。夢主モブい。
    だからキャラとモブのあらゆる創作物を見ても、その人が「夢」としてつくっていなければ、「あーこれ夢だ!夢!(わたしにとっては)夢だけどー!(この人にとっては)夢じゃなかったー!」となることもしばしば。
  • 名前変換がついているなら内容夢主の性別、原作キャラが出てこなかったとしても全て夢小説です(ただし作者注意書きにこれは夢小説ではありません、と書いてあれば夢小説ではないものとして読みます)
  • 名前変換が出来るものが夢小説の大前提だと思うので
  • 名前変換の有る無しはやっぱり重要だと思います。ただ、書き手がこれは夢小説だと認識してネームレスのお話を書いているのであれば夢小説になるかと。
  • 名前変換をした時点で夢小説という概念に一致しているから
  • 名前変換可能という時点で自分にとっての夢小説という枠組みに入っているから
  • 話に、重要ポジじゃなくても入り込んで行くなら夢小説だと思っています
    女の子なら、ですが…

名前変換がある/なしに関わらず夢小説    44    19.8%
  •  書き手の方が夢主として書いているなら私にとっては夢小説です。モブとの小説だからこそ分かる夢主の一面もあるので、そういった作品も好きです。
  • RPGでそのモブからヒントをもらったりするレベルのモブではなく、主体的に行動しストーリーを動かすキャラならばモブではなく夢主(※主人公はキャラクターの場合もあるので夢「主」ではないかもしれませんが)
  • いや、だってそれも夢小説に入りません?キャラを投入して話を作ってるので。
  • イレギュラーな人物が主人公として登場し、且つ原作の世界に入り込んでいるものを夢小説だと個人的に思っています。
  • キャラクター以外(この場のモブ含む)が登場する時点で夢小説と大差ないから
  • キャラとモブがある程度の関係を持つのであれば夢小説だと思う。
    モブが一切の感情を抱かない、キャラもモブに対しての認識がなく原作キャラと関わっている作品(モブの視点=三人称に近いもの)ならば、夢小説ということを考える。
  • キャラとモブの小説の場合、モブはどうしても書く側の創作(オリジナリティ)が入るので、そうなれば夢小説だと思うから。
  • そのキャラクターが自分の好きな感じだったら、読める
  • そのキャラを好きなひとがいれば、それは立派な夢小説と呼べると思います。
  • その世界のキャラクターとの絡みは現実ではありえないことなので。読み手書き手の願望の物語である以上「夢」小説かと
  • それこそストーリーの中で通行人だけで終わらない時点でただのモブじゃないので、そうなると肉付けされたオリキャラ→夢小説か!となります
  • たとえ原作キャラと殆ど関わりがなくとも、そのモブの目線でお話が進んでいく(つまり作品の世界観を借りた)お話であればそれは夢小説だと思います。
  • トリップは別として夢主は原作世界にいたかもしれない存在でもありますから
  • トリップや転生など”外から投入される人物”以外にも”その世界にいたかもしれない人物にスポットライトが当たった”場合も夢主になると思っているので。上手く説明できなくて申し訳ないのですが……。
  • モブが大衆の代表である限り夢小説、共通概念として定着すれば夢小説ではないと思います。
  • モブが話に絡むなら夢小説。(キャラがモブの事を想う、など)
  • モブとはいえ、原作中の一人のキャラであることに違いないから
  • モブもたまに活躍したりするから
  • 基本的には名前変換ありきですが、キャラ→モブ(私)やキャラ←モブ(私)の感情が描かれているなら、名前変換が無くても気にしない。
  • 空っぽの人物に何か意志や感情を入れたらどうしてもそれは作者のそれになってしまうから。
  • 原作に顔だけ、名前だけ登場したという本当にそのキャラクターの性格のよりどころとなるものが無い99%捏造ならば、それはほぼ二次創作者のオリジナルのキャラとなり、それをカップリング小説と言う方が烏滸がましいと私は思う。
    よって、完全に夢とは言い難いものの、夢の方が近いため夢小説として良いと思う。
    ただし、モブがキャラ同士のCPを語る体などの作品で、CPの描写のためのモブと言う視点ならばそのモブは夢主(キャラの為の存在ではなくCPの引き立て役でしかないため)ではなくオリキャラ二次創作と個人的には分類したい。
  • 最近は成り代わりという変わった設定がありますので、あくまでそのモブに成り代わった夢小説と言ったふうにとらえています。
  • 自分はモブ=廊下で喋っている生徒A等、メインにはなり得ないキャラクターに使っているので、
    モブが原作キャラクターと絡んで居る場合、モブというよりもオリキャラに分類します。
    なので、自分の中ではキャラとモブの小説というのは存在しないです。
  • 書き手がこれは夢小説だと定めていれば夢小説だと思います。そう言われればこれは夢なんだなと思って楽しめます。
  • 夢主=私派ではありませんし、夢主が物語上になんら影響のない端役でもいいと思うので、だったらモブとの違いってほぼないんじゃない?と思った結果です。
  • 名前変換の有無よりもモブの中にキャラに対する己の感情や願望が投射されていること、或いはこんな人が出てくればキャラが魅力的に描かれる、という考えの元モブが作られたのであれば夢小説と同じだと感じるから。
  • 例えばですが、ハイキューの青葉城西の体育館の二階から及川を応援していた女の子の視点、また及川から女の子に対する視点であり、何かしらの感情があるなら名前変換の有無を問わず夢小説だと思う。
    基本的には名前変換ありきですが……

名前変換がある/なしに関わらず夢小説ではない    62    27.9%
  • 「夢」と頭につく以上、原作のキャラクターになんらかの影響を与える程度には大きい存在になるのかなと。
  • 2項に記した通り。(11)
  • オリキャラとモブは違うから…?かな。
    モブが出てくるものを読んだことがないのでわかりません。
  • キャラとモブの小説はその作品の中のみのキャラクターならあくまで二次創作ととらえる。
    夢は原作上の人物でない(成り代わり除く)ものと認識。
  • キャラメインで話が進むのなら名前があろうとなかろうとモブだと思う
  • その世界に始めから存在しているキャラクターなので
  • モブ=自分に当てはめる事が難しく、感情移入しづらいと思うからです。
  • モブの設定など詳しくなればまた変わると思いますがり
  • モブであろうと原作に登場しているキャラクターを題材にしていたら、夢小説とは違う気がします。
    名前のみ、顔のみが存在するモブに個性を付加してオリジナルキャラクターのように扱う創作は、感覚的には夢と非常に近いとは思いますが、夢ではないと思います。
    夢主は原作に登場していない存在であって欲しいです。
  • モブであろうと原作に登場するのならば成り代わりと考えている。個人的に成り代わりは興味がない創作例なので夢小説という認識もしない。
  • モブとの小説は読んだことはありませんが、自分なら夢小説という認識はしない気がしますね。
    基本は自己投影派なので、原作キャラ(例えモブでも)と分かった時点で読まないかもしれません。
  • モブは、プレイヤーや読み手などがモブ視点になったり、言動を左右するならば夢主やオリジナルキャラクターになるのだと個人的には思っています。
  • モブは描写が少ないけれど原作に登場している以上、キャラクターとモブの小説は自分の夢小説の定義に当てはまらないので。
  • 元の作品のモブなら、オリキャラではないと思うので。
  • 原作にいるから。
  • 原作に出てきていたら別物という認識です。
  • 原作に出てきている時点で原作のキャラクターだから
  • 原作に登場しているのならばそれは原作のキャラであると思うから
  • 原作に登場している以上、夢小説というよりCP小説になると思います。
  • 原作に登場している以上、名前や明確な外見が描かれていなかったとしても、「自分以外の、何らかのオリジナリティをもったキャラクター」だと考えます。
    そのキャラの名前を、自分の名前に差し替えることができたとしても、それを自分だと認識するのに抵抗があります。
    なので私にとっては夢小説ではなく、「モブの要素を取り入れたオリジナルキャラ×メインのキャラを描いた作品」という認識になります。
  • 原作の中でキャラクターとして確立されていないから、個人として認識できず故に「夢小説」というよりは原作の名前を借りただけの二次創作の一部であると考える。
  • 原作者がモブとして作ったキャラだから
  • 今までそのような小説に出逢ったことがないが、もしあったとしてもそれを夢小説と呼ぶには違和感がある。
  • 作者が夢小説だと言えば夢小説、モブ小説だと言えばモブ小説になると考えています
  • 作中に出てくるキャラであるなら、例え名前がなかろうと顔がなかろうと夢小説ではないかなぁと言う気持ちです
    夢小説は原作にはまったく出てこないキャラ、と言うイメージです
  • 作品に登場していないのが夢小説の醍醐味かと思っていました。
    作品内のモブに転生とかならまだ大丈夫です。選択肢は前者に合わせ3つ目を選択しました。
  • 私は夢主を「自己投影をしてもいいと提示されている存在」だと思っているので、原作に明確に存在しているキャラは夢主ではないです。どんな端役でも原作キャラである以上、二次創作者が自己投影して良い存在だと提示するものではないと思うからです。いるはずだけど原作に登場はしていない(描写のないクラスメートなど)は夢主になります。
    あとモブではないので話はズレるのですが、乙女ゲームの主人公は原作キャラではありますが原作からして「自己投影してもいいと提示されている存在」なので夢主になり得ると思います(夢主=公式主人公は夢ではないという意見も多いですが…)。
  • 自分の中では、原作キャラ又はその世界に絡むという目的で生み出されたオリジナルキャラ(又は自分)が投入される作品が夢小説だと思っているから
  • 主人公はあくまでもオリジナルキャラクターだと思っているから。
    二次創作のカップリングというイメージ。
  • 書き手の方が夢小説だと思うならばそのように受け止められるとは思いますが、私の中では夢主という存在がまず『原作に登場していない・存在しない』ことが前提なので。
  • 上記にも描きましたが夢小説はあくまで自分が対象になるため、名前変換があるのであれば名前変換小説、なければオリキャラ投入の二次小説の分類。言い方が難しいですが、夢小説ってイレギュラーキャラが居るという認識(トリップ系は特に)モブがいるのは二次小説でよくある同じ世界の一員であるという、IFの登場人物であるという認識でしょうか。(まとまりが無く申し訳ないです)
  • 先の項目でも少し記載させて頂いたのですが、夢主を自分の一部を切り離したものと捉えて読んでおりますのでモブキャラとは違う位置付けと考えております。
    あくまで夢小説の「主人公」と言う意識が強いので、モブキャラとしてよりもお相手キャラクターと対等、あるいはそれに近しい関係が望ましいです。
  • 描写が薄ければモブだと思ってます
  • 夢小説=夢主がキャラクターに何か意味を与えているもの、もしくはその夢小説の中で夢主が夢主である意味があるものと考えているのでモブ小説は夢小説ではないと考えています
  • 夢小説は、原作を勝手に変えて夢を見るためのものなので、原作に登場している人を扱うのは夢小説とは言いたくないから
  • 夢小説はキャラ×自分(確定していないオリジナルの存在)だと思っているので。
    原作の○ページ○コマ目に後ろ姿だけ出てるキャラとの小説、は夢ではなくカップリングだと思います。
  • 絡み具合にもよるのでなんとも
無回答
  • 名前(物語上便宜的に付けられたものでも)と僅かなりとも物語上の役割(このキャラでなくてはならない)がある。